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おやすみなさいの扉
子どもと過ごす仕事を経てママとなった今、4歳違いの兄妹との何気ない毎日、親子で出会った絵本の紹介をします。   おやすみなさいの扉をノックしてステキな夢の世界へ出かけましょう。
ベビーシッター
我が家にはのんたん専属のベビーシッターが1人+1台います(あります)。

のんたん専属のベビーシッターが1人+1台一人とはもちろんとんきちのこと。今はまだかなり危なっかしいですが、のんたんのお世話がしたくてたまらないとんきちはかなり将来有望です。
そして、一台とは『ベビービョルン社 ベビーシッター』のこと。
とんきちを出産したときに雑誌で知り、あまりにもたくさんの人に絶賛されているので購入したものです。当時は種類が少なかったのですが、今ではカラーバリエーションも豊富でカバーがリバーシブルのものもあるみたい。

新生児から使用できるということでのんたんも試してみました。
とんきちは大きめ赤ちゃんだったのであまり違和感はなかったのですが、標準サイズののんたんが入るととっても小さく、キュッと包まれている感じ。そして、ちょっとグズグズ言い出すと、自分の体の揺れでラックも一緒に揺れてくれるので機嫌が悪かったのを忘れてしまい、「んっ?!」という表情に。
30分ほどの使用の間、3~4回グズグズ言ったのですが、私やとんきちが手を出す前に落ち着いてくれて大助かり。ただ、気をつけないといけないのが、あやそうと思ってくれたとんきちがかなり激しく揺らすということ。「だめ!」というと、余計に揺らしてみたり・・・。引くに引けないんですよね~。

とんきちのベビーのときは、私たちが食事をしているときにこのラックに寝かせて、パパきちがお尻の辺りを足でユラユラしたり、それでもダメなときにはラックごとテーブルの上に乗せていたな~。
抱っこせずに食事ができるのでかなり助けられました。
今回も頼りにしています(笑)!
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