おやすみなさいの扉
子どもと過ごす仕事を経てママとなった今、4歳違いの兄妹との何気ない毎日、親子で出会った絵本の紹介をします。   おやすみなさいの扉をノックしてステキな夢の世界へ出かけましょう。
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…ばっかり
『上の子の運命』といってはみても、やっぱりかわいそうと思いつつ…

…ばっかり


お正月、スパリゾートハワイアンでのひとコマ…
水に入れない(水疱瘡で…苦笑)とんきちはこうやって楽しむのんたんの姿を見るのがうれしい
そんなことをいっていました(聞いていた私は涙・涙)


とんきちとのんたんの年の差は4歳。一緒に遊ぶには少し離れていて相手になりにくい,
そんな年の差。でも、ちょっと幼いとんきちには勝ち気なのんたんがちょうどいいみたい…そんな風に思っていたけれども、やっぱり何をするにしても親のフォローのつく妹のんたんがうらやましくなっちゃうのがホントの気持ちなんだろうな。

朝起きて出かけるまでの時間の過ごし方ひとつとってもふたりへの対応は全く違う、仕方のないことなんだけれども、とんきちにしてみたらやっぱり『だって…』なんていいたくなっちゃう。これまた困ったことに寝起きがいいのんたんに対して、起こしても起こしてもいつまでも布団の上でゴロゴロし続けるとんきちは目が覚めてもボ~ッとしては大きな声で急かされる毎日。
のんたんに対して手を挙げたりひどく腹を立てて向かっていったりすることはないとんきちだけれども心に思うことはあるんだろうな…そんなことが感じられた、とんきちの視線。
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