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おやすみなさいの扉
子どもと過ごす仕事を経てママとなった今、4歳違いの兄妹との何気ない毎日、親子で出会った絵本の紹介をします。   おやすみなさいの扉をノックしてステキな夢の世界へ出かけましょう。
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治療中… 
ひと前に手を出す事を躊躇してしまう、そんな状態(涙)

治療中…

『どうしたの?』と聞くに聞けない
そんな指先だな~コレ… 


重い腰を上げてようやく始めたイボ治療。左手親指の腹にできたひとつのイボ、放っておいたら手のひらに小さな小さな水泡として増殖。かかりつけの皮膚科の治療はドライアイスで焼く…(泣)。
2週間ごとに経過を診てもらうために通院しているんだけれども、経過観察というよりも、2週間経つとまた新しい水泡を発見→ドライアイスで焼く、そんなことを繰り返しています。

焼いてもらった小さな水泡は大きな水泡となって1週間の時間をかけて固い皮となってポロリと取れるんだけれども、それと同時に前回の治療のときには見つけられなかった小さな小さなニュー水泡(苦笑)を発見するんだよね。なんなんだろう、この小さな水泡…と思っていたら、先生曰く、『半年くらいかけて小さなのがでてくるんだよ~』と穏やかな表情で怖いこと。
焼いてもらった水泡はポロリと落ちるんだけれども、それでもやっぱり落ちない大元の固いイボ。これが最近痛いんです。静かにそこにできていたものをいろいろと触るからなんだろうけれども、ズキズキして痛い。親指って何をするにしても軸になってくれる指だから不便でたまらない。
それにくわえてこの左中指の指先にできたふたつの水泡も困ったもんで、力が入らないんです。布巾も絞れないし、食器をこするにも痛い(涙)。

半年、通い続けるのかな~。ここにきて改めて『早くにかかるべきだった…』と後悔しきり(苦笑)。
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