お友だちに誘われて、近くの小学校へ…。
とんきちが通う小学校ではないけれど、同じく市内の公立小学校でオープンスクールをしているというので、ちょっとのぞきにいってきました。
1年生から6年生まで全てのクラスの様子を順に見せてもらい、懐かしい気持ちとこれからとんきちがこの中の一員になるの?!なんていう期待と不安でいっぱいになっちゃいました。
今はまだ先生のお話を集中して聞くことでさえ難しい幼稚園児、あと1年足らずで、話を聞くことだけでなく自分で考え自分から意見していかなければならないなんて、本当に信じられない思いになっちゃいます。小学校でもいろいろと難しい問題があるなんていうことを聞きますが、今日見てきたクラスはどのクラスも落ち着いていて予想に反してひとりひとりがしっかりしていたような…。もちろん、先生に喝を入れられている子どもたちもいて、それはそれでホッとした私(苦笑)。
黒板に書かれたお手本のような先生方の字、それを一心に見つめて先生のことばに耳を傾けて考え、手を挙げて発表する姿、普段公園で出会う子どもたちもここではまるで別人のようなんですね。でも、みんなとっても楽しそう。その生き生きとした姿が見られたことが一番の収穫かな?
今のままでは小学校へ入ってから大変!なんて思ってはいるのですが、きっと子どもたちは、私たち親が抱いている不安なんてあっという間に吹き飛ばしてしまうような、そんな順応性のよさを発揮してくれるんでしょうね。
身も心も昨日より今日、今日より明日、いやいや、その瞬間瞬間に大きく成長している子どもたちは立ち向かうものが大きければ大きいほど、その力を発揮してくれるんだろうな。
新しいものに対して『やってみたい!』『がんばろう!』なんていう陽の気持ちを持てるよう、私たちはいつもそばで応援し支えてあげないといけないな〜なんて…。
とはいえ…、やっぱりマイナススタートよりもやっぱり少し自信を持ってのスタートのほうがいいような気もするので、そろそろとんきちもひらがなを書くということをしっかり基本からマスターしなければ(苦笑)。う〜ん、まずは書き順…だな。
お勉強!なんていう固いものに対する気持ちにならないよう、遊びながら楽しみながら、文字と親しむことができるように…。さあ、楽しむことができるかな? こんな学校の真似っこをするたびに先生の偉大さを感じるんですよね。すごいです、先生方…(苦笑)。
とんきちが通う小学校ではないけれど、同じく市内の公立小学校でオープンスクールをしているというので、ちょっとのぞきにいってきました。
1年生から6年生まで全てのクラスの様子を順に見せてもらい、懐かしい気持ちとこれからとんきちがこの中の一員になるの?!なんていう期待と不安でいっぱいになっちゃいました。
今はまだ先生のお話を集中して聞くことでさえ難しい幼稚園児、あと1年足らずで、話を聞くことだけでなく自分で考え自分から意見していかなければならないなんて、本当に信じられない思いになっちゃいます。小学校でもいろいろと難しい問題があるなんていうことを聞きますが、今日見てきたクラスはどのクラスも落ち着いていて予想に反してひとりひとりがしっかりしていたような…。もちろん、先生に喝を入れられている子どもたちもいて、それはそれでホッとした私(苦笑)。
黒板に書かれたお手本のような先生方の字、それを一心に見つめて先生のことばに耳を傾けて考え、手を挙げて発表する姿、普段公園で出会う子どもたちもここではまるで別人のようなんですね。でも、みんなとっても楽しそう。その生き生きとした姿が見られたことが一番の収穫かな?
今のままでは小学校へ入ってから大変!なんて思ってはいるのですが、きっと子どもたちは、私たち親が抱いている不安なんてあっという間に吹き飛ばしてしまうような、そんな順応性のよさを発揮してくれるんでしょうね。
身も心も昨日より今日、今日より明日、いやいや、その瞬間瞬間に大きく成長している子どもたちは立ち向かうものが大きければ大きいほど、その力を発揮してくれるんだろうな。
新しいものに対して『やってみたい!』『がんばろう!』なんていう陽の気持ちを持てるよう、私たちはいつもそばで応援し支えてあげないといけないな〜なんて…。
とはいえ…、やっぱりマイナススタートよりもやっぱり少し自信を持ってのスタートのほうがいいような気もするので、そろそろとんきちもひらがなを書くということをしっかり基本からマスターしなければ(苦笑)。う〜ん、まずは書き順…だな。
お勉強!なんていう固いものに対する気持ちにならないよう、遊びながら楽しみながら、文字と親しむことができるように…。さあ、楽しむことができるかな? こんな学校の真似っこをするたびに先生の偉大さを感じるんですよね。すごいです、先生方…(苦笑)。
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オープンスクールなんてものがあるんですね。
いいな〜、うらやましい。 来年の春にはとんきちくんもユメくんも一年生ですもんね・・・。 親のほうが不安と期待でいっぱいかな。 たしか、保育所に入るときも同じ気持ちでした。 ちゃんと集団行動ができるかな・・・なんてね。 自分達も同じように過ごしてきたんだけれど、そんな遠い昔のことは忘れてしまって、やっぱりいろいろ考えちゃいますね。 きっとママきちさんの言うとおり、子供たちはものすごい順応性を兼ね備えていて、親が心配しなくとも大丈夫なんだけれど(^^;) ユカチャン | URL | 2008/06/27/Fri 22:23 [EDIT]
(oゝ艸・)。o○【☆Good Evening☆】
姫がなんとかやっているから、とんきちくんも大丈夫ですよぉ〜 自分も通ってきた道なのに、全然覚えてないから不思議です。 気が付けば、夏休みも目の前まで迫ってきた感じ。 とんきちくんもあっという間に小学生なんでしょうね。 これからの成長がまた楽しみですね。 うん、うん、とんきち君、心配ないですよ。
本当に’いち’から教えてくれるので。子供達はそれをぐんぐん吸い上げるように覚えていくし。 Ricoのお友達で、年少さんから読み書きが出来て、年長さんではすでにばっちり字も書けていた子がいました。それを見たときにはさすがにちらっとまずい…と思ったものですが(苦笑)。 1年生の授業を見て刺激を受けて、いい方向にぐんと伸びるといいですね! ユカチャンさん、こんばんは〜☆
うらやましい…ですか(笑)。 でも、ドキドキして入学を迎えるよりも実際の授業風景を見られるほうがいいですよね。逆にもっとドキドキしちゃったりして…。 保育所に入るときというと、ユメくんも今よりずっと小さかったんですものね。 ウチは幼稚園に入るときには『やっと…』という感じだったのを覚えています。 来年の今頃、この記事を見返して『気にしなくていいことを…』なんて笑っている私たちがいるんでしょうね(笑)。 hiroさん、こんばんは〜☆
ハハハ…姫ちゃま、なんとか…なんですか〜。 たくさんの行事、楽しそうに毎日過ごされてますものね。 そうそう、私たちが入学したときのことなんてホント覚えてないですよね。 ドキドキしたのか、ワクワクしたのか、そんな気持ちも何にも覚えていない私(苦笑)。 今年の夏休み、最後の遊びの夏休みです。宿題なしなのも今年までか…子ども以上に私が寂しかったりして(笑)! KOKOさん、こんばんは〜☆
ありがとうございます(笑)。 そうそう、小学一年生って'いち'からのスタートなはずなのに、もう先を進んでいる同級生もいたりして、かなり親としてはドキドキなんですよね。この親だけがドキドキっていうのが困りモンなのかな〜。 とはいえ、とんきちが通う予定の小学校、入学してくる子のほとんど全員が読み書きができる状態らしく、さすがに先生も'いち'から教えることができない…なんていうことを耳にします。 それはそれでおかしいんじゃない?なんて思う私。とはいえ、やっぱり大多数に合わせてしまうんでしょうね。さあ、どうなるでしょうか、ドキドキ! |
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