おやすみなさいの扉
子どもと過ごす仕事を経てママとなった今、4歳違いの兄妹との何気ない毎日、親子で出会った絵本の紹介をします。   おやすみなさいの扉をノックしてステキな夢の世界へ出かけましょう。
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おなか、み~えた!
おなか、み~えた!

このアングル、思わず口をぽかんと開けたまま見とれてしまうこと間違いなし(笑)!


私が子どものときに親に連れられて行ったという、飛行機の着陸が間近で見られるスポットにお出かけ。乗り物好きなとんきちを喜ばせようと、私の父がどうしても連れてきたかった場所だったそうで、念願かなって(とんきち・父ともに…笑)大迫力の飛行機を楽しむことができました。

間近で飛行機を目にする機会が多いとはいえ、普段目にするのは滑走路を駆け抜ける姿や着陸間近の低空飛行で飛ぶ姿ばかり。そんな姿とは比べ物にならないくらいの大迫力。少し離れたところでのんたんと私、父が待っていたので1機見られたら満足して帰ってきてほしかったところ、待ちに待って3機もご堪能(笑)。

おなか、み~えた!

子どもの頃から同じ場所に住んでいるとこんな風に私が楽しんでいた場所に子どもたちを…なんていうことができるのがいいところ。今回のスポットも地元の人じゃないとなかなかたどり着かないような場所。もちろん、知っている人はたくさんなので、大きなカメラを担いだおじさまから家族連れまでギャラリーはたくさんでしたが、それでもやっぱり穴場な雰囲気。
今までは空港ビル、公園(スカイパーク)での飛行機ウォッチがおなじみだったけれども、これは間違いなくこれからの定番になることでしょう。だって、とんきちったら帰り道で『また来たい!』なんていっていたんですもの。ま、のんたんもどんぐり拾いを楽しんでいたのでこの季節ならいいかな~なんて(笑)。

本日のお出かけ、本当の目的は空港ビルにあるアクタス。そう、とんきちの机を決めてきました。配達は今月末、これからバタバタっと小学生に向けて慌ただしい時間が過ぎていきそうな予感。

おなか、み~えた!

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